サプライズより安定かも?健康第一ですよ

2011
12.28

そろそろ風邪の時期になってきました。
寒いと体力消耗するし、病気にもなりやすいんですよね。
実際仕事とかしすぎると、お腹の調子も悪くなりますし、滋養は大事です。
この滋養ですが、これは単純に栄養素だけではありません。
しっかりとした休息も必要です。実際栄養をとってもそれを行き届かせて、回復する時間がないとしょうがありません。
夜は回復の時間ですし、休まないといけないのです。

そういえば、休まないでも大丈夫な人の話も聞いたことがあります。
ですが、ああいった人は特例でしょうね。
多分体の分泌系に常人と違う部分があるんだと思います。

さて、薬剤師という資格から、病気のことはきかれやすいですが、大事なのはやっぱり滋養と答えます。
薬って結局自然回復力を補助するものなんですよねえ。
回復力がないと、効き目も弱くなります。
痛み止めとかは別ですが、風邪薬とかは治癒力を高める効果ですし、基本が弱っていては効果も薄いです。

風邪をひいたときは、暖かくしてゆっくり休むって実は一番効果があるのです。
彼氏もうっかり風邪ひかないだろうなってちょっと心配。
今度ゆっくり休みにいこうかな、それも楽しいと思うしね。
それにこの時間は私も休める、うん、一石二鳥ってこのことね。

外国のお香典返しのお礼とは

2011
11.12

もうすぐクリスマスですね。今年はクリスマスが土日で良かったです。私の仕事は薬剤師なのですが、基本土曜は午前中で病院は終わりますし、日曜は診療はないので、土日はお休みがとりやすいのです。せっかくのクリスマスに仕事じゃつまらないですからね。しかし、日本でクリスマスがキリスト教と関係があるって意識している人がどのくらいいるでしょうか。たぶんほとんどの人は意識していないですよね。家がキリスト教でない限りは無理かも。

なぜそんなことを思ったかというと、先日職場の先輩のお母様がなくなってお通夜に行ってきたのですが、キリスト教徒だったらしく、教会でのお式だったんです。私キリスト教のお通夜って初めてだったんですけど、なんか皆で賛美歌を謡歌い、花を飾って送り出すという式がとてもきれいで素敵なものに思えました。日本のお通夜にあるような暗い雰囲気がありり感じられないような気がしたのは、ただたんに雰囲気でそう感じただけだったんでしょうか。

お香典還しのお礼に紅茶をいただきました。日本だとお茶でしょうが、紅茶っていうのがなんかしゃれた感じがしました。お香典返しというのが外国にあるのかわかりませんが、外国にもお香典返しのお礼ってあるんでしょうかね。あるとしたら外国のお香典返しのお礼にはどんなものが多いんでしょうか。知りたいです。日本ではお香典返しのお返しなら今ならカタログが多いのではないでしょうか。カタログは便利ですよね。

→引き物ドットコム

http://www.e-hikimono.com/photo/49.html